テレマーケティング

私たちの強み
- 営業経験者がニーズに合わせて応対
- 当社のテレマーケティング担当者は、すべて営業経験のあるスタッフで構成されています。それは、特にアウトバウンドのアポイント業務などの場合、クライアントの営業マンとしての対応、すなわち会社や商品に関する確かな知識やお客様視点に立ったやり取りが求められるからです。もちろん顔の見えない電話によるコミュニケーションのため、電話応対の技術も必要となります。そのため当社では、現場感覚を備えた営業経験者に電話応対の技術やノウハウを習得させることで、テレマーケティングのプロフェッショナルを育成し、様々な企業の営業活動をサポートしております。
- スタッフはすべて正社員で構成
- テレマーケティングを請け負う業者の場合、パートさんやアルバイトさんといった非正規雇用の人員がスタッフとして業務にあたっているケースが多く見られますが、当社のスタッフはすべて正社員で構成されています。単に電話をかけるだけの業務であれば、基本的な電話応対の技術さえ身についていれば担当できるでしょう。しかし、いいアポイントにつなげたり、お客様のニーズに応えたりするためには、仕事やお客様に対する強い責任感が不可欠であり、それは正社員だからこそ持ち得ることだと考えます。
- レベルに応じ、適材適所に配置
- テレマーケティングの質を高めようとすると、どうしても専門性も高くなります。また、業種によってはもちろん、B to BなのかB to Cなのかによっても異なります。そのため当社では、スタッフ個々の得手・不得手や適性、経験などを考慮した上で要求レベルに応じて適材適所に配置。経験と実績を積み重ねることで、幅広い分野の様々なニーズに応えています。
- 高い生産性とコンプライアンス
- 当社では、受話器とペンを使うといった従来の体制を一新、すべての情報をデジタル処理しています。理由は、コール件数のアップと個人情報の保護。企業の信用に大きく関わる個人情報の流出事故の多くは、人的なミスあるいは故意によるものです。そのため現場では、一切のメモ書きはもちろん、ペンの持ち込みすらも禁止し、業務の効率化とコンプライアンスの両面を満たしています。
導入までの流れ
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企画立案・プレゼンテーション
依頼案件の導入目的やビジョンを明確にし、品質基準の設定や運営フローの構築など全体概要を企画書としてまとめプレゼンテーションをさせていただきます。
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トークスクリプト作成及び戦略会議
ご了承いただた時点で、弊社にてトークスクリプト(台本)を作成し、具体的なスケジューリングや業務環境などを戦略会議にて決定いたします。
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テストコール及び営業
業務環境の整備完了次第、テストオペレーションを実施します。運用報告のフィードバックから、改善案等をリストアップします。
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戦略会議
フィードバックで挙げられた改善案等を再度戦略会議で検討し、対策を決定します。
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専属チーム結成
案件の業界や形態を考慮し、ベストなスタッフを選考・配置し専属のチームを結成します。
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商材研修
クライアントさまの商品知識を蓄積、ロールプレイング等を実施します。
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運用スタート
実際に導入、運用開始いたします。
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報告書及びレポート提出
運用期間終了後、運用報告書及びレポートを提出します。
今後の導入に際し、ご参考にしてください。







